人間失格

太宰治

今年は仕事も人間関係もうまくいかず、
自分が嫌になった時に読んだ。
主人公と孤独を共有できたと思えた
初めての本。
最後の一文を読んだ時、
主人公も自分も救われた
気持ちになった感覚が忘れられない。


これが気になります!

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