偽恋愛小説家

森晶麿

図書委員をしていた高校時代に出会い
ハードカバーも文庫も
買い揃えた大切な作品で、
コロナ禍で仕事がない中読み返していた。
紹介POPを作って
図書室に飾ってもらうほど好きです。


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