ブルースカイ

桜庭一樹

時代も場所も違う、繋がりあった
三つの世界のお話なのですが
伏線回収や言葉選びがとても好きで、
最終的に題名である青い空に
物語が収束する感じが読んでいて
とても気持ちが良かったです


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