青天の霹靂

劇団ひとり

自分は今まで、親に愛されず
育ってきたと思っていました。
しかし、コロナ状勢や自分自身の
大学院進学といった事を通して、
親が自分に向けてくれている愛情に
気付くと共に、この本を思い出しました。
「産まれてきた、只それだけ
で愛されてる証」
この本を物語ってるワンフレーズです。


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