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自分で考えて生きよう

松浦弥太郎

幸福になりたいと思い、
また幸福とは何かということを考えて
様々な哲学書を読んだが、
これに勝る本はなかった。
日々の小さな幸せを
自ら作り出すための知恵が詰まっている。
タイトルから感じる堅苦しさがなく
気楽に読めるのも魅力。


これが気になります!



本の情報:中央公論社

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