著者のファンであったこと、また昨年より
放送のアニメが非常に高クオリティであったことから
小市民フィーバーとなり、
新作(完結作!)を一気読みしたことは記憶に新しいです。
そして主人公たちの関係性について余韻を残す終わり方が、
めちゃめちゃ好きなのです。
これが気になります!
本の情報:創元推理文庫
店主コメント:
今年はアニメ「小市民シリーズ」の第2期が放映されました。
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