夜は短し歩けよ乙女

森見登美彦

現実と幻想が日常の中で
ころころ笑っているような、
軽やかに読める昔から大好きな一冊です。
おともだちパンチを心に、
京都の街を乙女と一緒に
闊歩してみませんか?


これが気になります!

本の情報:角川文庫

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