2020 Advenr Book

夜は短し歩けよ乙女

森見登美彦

現実と幻想が日常の中で
ころころ笑っているような、
軽やかに読める昔から大好きな一冊です。
おともだちパンチを心に、
京都の街を乙女と一緒に
闊歩してみませんか?


これが気になります!



本の情報:角川文庫

紹介者メッセージ:

あやふや文庫さんのツイートをいつも楽しみにしております。何度か回答させてもらったり、気になった本を買ってみたり。色々な出会いがありました。そんな感謝を込めて、私の好きな本をご紹介させて戴きます。

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