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戦争と平和

百田尚樹

日本にとって戦争とは何だったのか、
それによってどのように今の日本へ繋がって
いったのががよくわかる本です。
歴史の授業では学ぶことのできない、
当時の人々の考え方や
米国と日本の大きな違いなど、
多くのことを学ぶことができました。
この本で読書感想文を書き、賞を頂きました。


これが気になります!



店主コメント:
難しい題材で読書感想文に挑み、賞をとられました!

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